


ABA札幌へようこそ!
ABA国際資格制度導入10年の実績
そして今、AIの活用を!
ABAの国際標準と制度を我が国で初めて導入してから10年。ABA札幌アカデミーこと(一社)アジア・パシフィックABAネットワークは、日本を代表するABAのグローバルリーダーとして国際社会でも高い評価を受けているABAの本格的な教育センターです。AIや言語学の分野からの知識の活用も積極的に挑んでいます。
2025年6月より、代表の田中はABAI 国際行動分析協会の Affiliated Chapters Board 国際支部理事会の理事にアジア地域から初めて選出されました。我が国の行動分析学会も含む94の世界支部の支援をしてまいります。
応用行動分析学 "ABA"を本格的に学び、医療や教育、介護や支援、そして組織人材管理やビジネスなど、多様な分野で実践してゆくスキルを獲得したい、そんな貴方との出会いを大切にし、行動科学を共に学ぶものとして皆さまと共に、より平和で安全、豊かな世界を未来の子孫に残してゆきたいと思います。
ぜひ、定期的にチェックに来てください。
QABA国際資格取得カリキュラムコーディネーター
BACB,QABA,IBAO認定継続単位(CEU)提供プロバイダ
ABAI国際行動分析学会国際支部理事会理事
(一社)アジアパシフィックABAネットワーク 代表理事
田中桜子 PhD BCBA-D
ABAT100時間+夏季コース
2026年6月スタート
お待たせいたしました!
ABAT国際行動セラピスト資格取得用アドバンスコース第13期
受講生の受付を開始いたします。
シラバスと受講料についての詳細はこちら ➡
お申し込みはcontact@abasapporo.net


ABA,実践してみませんか?
子供は皆、誰もが底知れない可能性を授かっていますし、そしてその才能を開花させることが可能です。自閉症や発達障がい児には、よき理解者が必要です。彼らにやる気をおこさせる何かを、わくわしながら一緒に探って行く、旅の道先案内人が。大きな目標も、沢山の小さなステップに細かく別け、日々に繰り返して実践することで、やがてゲットすることが可能なのです。
ABAと聞くと難解なものと解釈されがちですが、それは先ず自分の生活の中に応用することが出来ます。望まれる行動を増やし望まれない行動を省いて行くことで、より多くの人生のゴールを手に入れることを可能とするための、実際的なノーハウがぎっしり詰まっています。
一般社団法人アジア・パシフィックABAネットワークは、エビデンスに基づく質の高い療育、教育、生活自立支援、コミュニケーションや社会スキルを身に着けるための個別プログラムとセラピー、そしてABAの分野での国際資格を目指すプロフェッショナルな人材育成サービスを提供いたします。
自閉症や発達障害、また身体や知的障がいを持つお子さんの保護者のかたへ
「親は子供にとって最高の教師」
応用行動分析学(ABA)は、日本では未だなじみの薄い臨床分野ですが、北米を中心に、自閉症や他の発達障害に効果的な治療法であると研究報告が出ており、保険の対象、公費化されています。
自閉症や発達障害、また身体や知的障がいを持つお子さんの親御さんにも、ABAは多くの情報とスキルを提供します。日常の生活の中で、どのようにお子さんと関わって行くか、独立を促すためのスキルを訓練するか、問題行動にどう対応するかなど、「家庭」での実践を通じて、多くの問題を解決してゆくことが可能です。
私も一人の親として、皆様とともに学び、支え合う、コミュニティを広げてゆきたいと願っています。
田中 桜子 Ph.D BCBA-D
(一社)アジア・パシフィックABA ネットワーク代表理事


